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よく寝てるので(ママがいなくなると起きる程度の浅い眠り)熱があるけど午前中はお医者さんへ行かず寝てもらうことにしました。実家のお婆ちゃんが心配して駆けつけてくれました。お婆ちゃんとバトンタッチしてママはスーパーへ春彦の大好きなジュースをたくさん買い込みました。勿論っすいぶん補給目的。一旦お昼に38.5℃に下がりましたが、4時に40.2℃。お医者さんに行くことに。春彦が眠ってる間、ママは子供の病気百科を呼んでなんだか不安で一杯。 5時に病院に行き、ママは病気百科読んで気になる「他の高熱の病気」について先生に質問。先生は「風邪だと思うけど」といいつつも尿検査の為のパックを春彦に装着。明日は休日で連休になるので点滴をすることに。少しでも熱を下げて体力を!とのこと。しかし、春彦は40℃以上熱があるのに大暴れし、針が動いて手が腫れてしまいました。先生は抗生剤の濃度を高め5分位そのまま点滴してはずしました。結局、オシッコも出ずだったので、先生に検査用の試験紙を頂き自宅で判定することに。 帰宅後、間もなくオシッコしたので試験紙を浸したら陰性。吐いたりして頭が臭かったのでお婆ちゃんが「お座りシャンプー」してくれてスッキリ!9時半に検温すると39℃台。これでも楽になってる様子。長く眠りそうなので座薬を入れて寝かしました。 3時に起きて検温すると39.9℃。ちょっと心配なので、こども救急へ。扁桃腺とインフルエンザの検査をしたけど陰性。ちなみに抗生剤を使用中だと尿路感染症等の検査をしても陰性になると。抗生剤で症状は改善されるけど、心配なら別途検査要だそうです。扁桃腺が凄く腫れてるから多分このまま熱が続くかもしれないけど、この熱は病気と戦うのに必要なので、座薬で1℃程度の効果しかないけど体力を少し戻す目的で良いタイミングで使いながら今までの薬で頑張ってみて下さいと、先生に言われました。 帰宅後、お茶をたくさん飲んで爆睡。 ※画像は水分補給目的で作った「ぶどうのグラニテ」。 |
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